「あなたいつも自分のことばっかりね」
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ドライブ中にマクロスFのサントラ流してたら家族と親戚にどん引きされたでござる。
ランカ(U^ω^)『みんな、抱きしめて!銀河の、はへまへー』
「(ランカちゃーん)」Oo。(^ω^ )←オレ
家族・親族→(;;^ω^)(;;^ω^)(;;^ω^)
こんな感じだった。
三連休なんてあっという間だな。
ランカ(U^ω^)『みんな、抱きしめて!銀河の、はへまへー』
「(ランカちゃーん)」Oo。(^ω^ )←オレ
家族・親族→(;;^ω^)(;;^ω^)(;;^ω^)
こんな感じだった。
三連休なんてあっという間だな。
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実家なう(苦笑)
いきなり家の前でイノシシにお出迎えされたよ。かわいいけど近すぎてこわい。
あしたは一日中運転手。家族サービスサービスぅ!
追いコン楽しかったけどもう俺だめだわwwみんな若い!ただきむちの曲は聞けなかったことほんとうに後悔している。
卒業したおっさん&おばはんはこの曲聞いて涙しようぜ
http://www.youtube.com/watch?v=-pLF_Ql4mr8
編曲が菅野よう子と知った。あの人だけはもう天才だわ。
月が異常に明るい。腹減ったな。寝よ。
↓
しょんぼりしてくるね。
元気でいられることに感謝しつつ、自分の日常を精一杯送ることをがんばります。
元気でいられることに感謝しつつ、自分の日常を精一杯送ることをがんばります。
吉高由里子はかわいいと思うんだ。あんな感じじゃなければ…
早速間があいたよ
若干酔ってますけど日記かきまーす
なんだかすっかり妊娠ブログと化してしまいました。妊娠って言葉だれが作ったんだろう。
そういう言葉の定義がゲハ板の不毛な争いを生み出してる気がしますね。ほんと住人は誰と戦ってるんだろう。まぁ知らない人には完全に意味不明な世界だと思うんですが、いちゲーマーとしてなんか悲しくなりますね。
最近はPSPで先輩から借りたペルソナ3やってます。中二ごころがくすぐられますな。あとペルソナは曲もすごくいい。サントラも全部借りました。目黒将司さんもいいけど川村ゆみさんの曲も好きです。
さて
僕は仕事柄文章を書くことが多いです。しかも割と堅い文章を書くことが多いんですが、そうした文章はまぁ当然格式ばったもんで、言ってしまえば味気ないです。
んで、そういった文章とは別にメールを書くこともまぁ社会人であるからにはそれなりにあるわけですが、よく思うのは、メールの文章って面白いなぁということです。
特に社内の人とメールでやり取りする際、当然そこそこ丁寧な言葉で書くんですけども、そこは社内同士、ちょこっとはカジュアルな雰囲気を出したりもします。
例えば謝る時なんかに、
「大変申し訳ございません」
と言うことはかなりありますよね。ないのかな。僕は基本謝ってばかりです。
そういうとき「大変申し訳ありません」のあとに「。」だけじゃなくて「。。」とマルを2つ付ける人って結構いますよね。僕もすごく付けたくなります。
今日の日記の本題ですが、思うに
「大変申し訳ございません。」
と
「大変申し訳ございません。。」
では、マルたったひとつの違いですけど、受け取る側はかなり印象が違うと思うんです。
なんなんでしょうねこのマル。「。。」で申し訳なさの余韻を出そうとしてるんでしょうか。
三点リーダ(「…」ってやつ)もそうなんですけど、この文章に余韻というか、含みを持たせる感じ、なんかすごく日本語的ですよね。マルひとつにたくさんの思いを込めてるというか。でもこれってもしかして、若い人だけなのかなーとも思ったり。電子メールが流通する以前は現在ほど「。。」とか「…」って使ってなかったような気がするんですが、どうなんでしょ。だとしたら文体にこだわるような年配の方は「マルは一個だろ!!けしからん!」とか思ったりするんですかね。
でも「。。」や「…」はすっかり市民権を得ているように感じます。
英語でもあるにはあるんでしょうけど、使い方がちょっと違う気がするしなぁ。日本語は難しい。
とかどうでもいいことを考えながら、気の弱い僕は今日もメールで「申し訳ございません。。」と打つのでした。お後がよろしいようで。。
若干酔ってますけど日記かきまーす
なんだかすっかり妊娠ブログと化してしまいました。妊娠って言葉だれが作ったんだろう。
そういう言葉の定義がゲハ板の不毛な争いを生み出してる気がしますね。ほんと住人は誰と戦ってるんだろう。まぁ知らない人には完全に意味不明な世界だと思うんですが、いちゲーマーとしてなんか悲しくなりますね。
最近はPSPで先輩から借りたペルソナ3やってます。中二ごころがくすぐられますな。あとペルソナは曲もすごくいい。サントラも全部借りました。目黒将司さんもいいけど川村ゆみさんの曲も好きです。
さて
僕は仕事柄文章を書くことが多いです。しかも割と堅い文章を書くことが多いんですが、そうした文章はまぁ当然格式ばったもんで、言ってしまえば味気ないです。
んで、そういった文章とは別にメールを書くこともまぁ社会人であるからにはそれなりにあるわけですが、よく思うのは、メールの文章って面白いなぁということです。
特に社内の人とメールでやり取りする際、当然そこそこ丁寧な言葉で書くんですけども、そこは社内同士、ちょこっとはカジュアルな雰囲気を出したりもします。
例えば謝る時なんかに、
「大変申し訳ございません」
と言うことはかなりありますよね。ないのかな。僕は基本謝ってばかりです。
そういうとき「大変申し訳ありません」のあとに「。」だけじゃなくて「。。」とマルを2つ付ける人って結構いますよね。僕もすごく付けたくなります。
今日の日記の本題ですが、思うに
「大変申し訳ございません。」
と
「大変申し訳ございません。。」
では、マルたったひとつの違いですけど、受け取る側はかなり印象が違うと思うんです。
なんなんでしょうねこのマル。「。。」で申し訳なさの余韻を出そうとしてるんでしょうか。
三点リーダ(「…」ってやつ)もそうなんですけど、この文章に余韻というか、含みを持たせる感じ、なんかすごく日本語的ですよね。マルひとつにたくさんの思いを込めてるというか。でもこれってもしかして、若い人だけなのかなーとも思ったり。電子メールが流通する以前は現在ほど「。。」とか「…」って使ってなかったような気がするんですが、どうなんでしょ。だとしたら文体にこだわるような年配の方は「マルは一個だろ!!けしからん!」とか思ったりするんですかね。
でも「。。」や「…」はすっかり市民権を得ているように感じます。
英語でもあるにはあるんでしょうけど、使い方がちょっと違う気がするしなぁ。日本語は難しい。
とかどうでもいいことを考えながら、気の弱い僕は今日もメールで「申し訳ございません。。」と打つのでした。お後がよろしいようで。。